中山弥栄塾
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2016年12月09日

大麻サイトに関して不審な電話を受けた

今日、私が運営しているサイト「大麻を正しく考える国民会議」を見て電話した、と言う男性から不審な質問攻め電話を受けた。

私は「あなたはどのような事情でこちらに問合せをされているのでしょうか? マスコミの方なのですか?」と聞いてみた。
彼は「いや、私は一般人です。サイトを見て関心があったので電話しました」としか答えない。
しかし、彼の質問の内容は大麻に関心のある一般人のものではないし、マスコミのインタビューなどとも明らかに違う。

彼は初っ端に、私がこのサイトを運営している目的を聞いてきたのだ。
これまで私は色々な電話を受けてきたが、サイトの運営目的なんて聞かれたのは初めてである。
彼はほんとうにサイトを読んで、内容に関心をもって問い合わせをしてきているのだろうか。

「目的なんか、サイトを読んだらすぐにわかるでしょう」と返答したが、それでもしつこくサイトの運営目的を聞いてくる。

私が同じ言葉しか繰り返さないので、ついに相手が折れて「大麻取締法が間違っているということなのですか?悪法だと?」と聞いてきた。
私は「はい、そのような主張をさせていただいています」と答えた。
そうしたら、今度は「その根拠は何ですか」と聞いてくる。

私は「根拠なんか、サイトを読んだら書いてあるでしょう。ネット検索すれば他のサイトにも色々なことが説明されてますよ」と言った。
しかし、彼はどうしても電話で私の口から直接話を聞きたいらしい。しつこい。
彼は、私に何を言わせようとしているのだろうか?

次に彼は、私の本業を聞いてきたのだ。彼は、麻ではなく私個人に関心があるのだろうか。
私は「ヘンプ商品を売ったりしてます」と答えてみた。

そうしたら「ヘンプって何ですか?」と聞いてくる。
どうやら、彼は大麻に関心があるのに「ヘンプ」という言葉を知らないようだ。

私は「ヘンプとは大麻のことですよ。大麻の合法的な部分を商売にしています」と答えた。
そうしたら、「大麻の合法的な部分というと、CBDオイルのことですか?」と聞いてきた。
どうやら、彼はヘンプという言葉も知らないのにCBDオイルを知っているようだ。
私が運営しているサイトでは、CBDオイルのことはほとんど話題にしていない。

「いいえ、ヘンプオイルとか麻の実ナッツとか、麻の繊維製品とかです」と私が言ったら
「それ、何に効果があるんですか?」と質問してきた。
どうやら、彼はCBDオイルを知っててヘンプオイルやナッツをあまり知らないようだ。
それから、彼は麻の繊維製品には全く興味が無いようだった。

「健康増進効果です」と曖昧に答えてみた。
「具体的に何の効果ですか」と、またしつこく聞いてくる。
私は「スーパーフードとして、芸能人などが愛用してて今話題になってますから、ネット検索して調べてみてください」と言った。
そうしたら、「芸能人って具体的に誰ですか?」と、またまたしつこく聞いてくる。

彼は、私に誘導尋問して何を言わせようとしているのだろうか?


 
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posted by やしろいやさか at 22:55 | Comment(0) | 社会の不思議

2016年11月06日

高樹沙耶はハレンチ犯罪の容疑者か?- 大麻問題



・マトリ(厚労省)が有名人を逮捕する理由
・カンナビノイドは終末期の患者に生きる希望を与える
・GHQは大麻を禁止してヒロポンを野放しにした
・当時の米国医学では「人間は生後6か月間植物人間」
・高樹沙耶はハレンチ犯罪の容疑者か?
・日本には日本を潰そうという悪意で作られた法律がある

出典: チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/



posted by やしろいやさか at 22:30 | Comment(0) | 社会の不思議

2016年11月03日

バシャール、2016年秋の変化はトランプ大統領の誕生?

兼ねてからバシャールは、2016年の秋に何か重大なことが起こると予見していました。
その出来事に対する捉え方は人によってそれぞれであったとしても、数年後に振り返った時に、大きな変化が2016年の秋に始まっていたことを誰でもが気づくようなことだと言います。

バシャールがダリル氏のボディーを借りて話しているのはアメリカ。
この秋に予定されていたアメリカの大イベントは大統領選です。

アメリカの有権者の3分の1はインディゴ世代です。
インディゴたちの動向が大統領選挙に大きく影響します。

ヒラリー・クリントン氏は今までのアメリカを踏襲する勢力の中から現れた人ですが、トランプ氏は反グローバリズムを明確に打ち出しています。
大統領選でトランプ氏が勝てば間違いなく世界が揺れます。彼が世界を揺るがす前に暗殺される可能性もあるでしょう。

トランプ氏の政策が実施されていけば、これまでアメリカ追従を貫いてきた日本は一時的に苦境に立たされるでしょう。
しかし、それによって日本はアメリカから距離を置く政策を取らざるをえなくなるので、結果としては古き良き日本が取り戻されていくきっかけになるかもしれません。


posted by やしろいやさか at 16:43 | Comment(0) | パラダイムシフト