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2016年04月19日

ジェムリンガ一派の新しい動き …女性のお腹は神社です

ジェムリンガとは、女性の子宮の中にパワーストーンと金属を入れたまま何日も生活させる風変わりな宗教で使用される器具のことで、昨年、複数の婦人科医や鉱物学者などが「危険行為だ!」というメッセージを発したことでネットで大炎上しました。

最近、そのジェムリンガを使用してきた女性たちの中に奇妙な動きの変化が起きています。
女性の内面から男性性を引き出すことでお金を稼ぐ能力を開発しようという一派(マネー教?)が現れたり、家庭生活や子育てを放棄して自由勝手に生きようとする一派が現れたりしているのです。
結局は、ジェムリンガを使用してもトラウマの解消も女性性の開発も出来なかった女性たちが、そういう本来の目的を諦めて、むしろ開き直って全然違う方向へ動き出したということではないでしょうか。

女性のお腹は創造の女神様が宿る神社です。産道はそのお宮(子宮)へ向かう参道(産道)であり、ここは神様(氣)と人間(男性や赤ちゃん)の通り道なのです。
そこに無機物である石や金属を埋め込んで塞いだまま生活するようになってしまったら、人間の本質がおかしくなってしまうのは当然のことでしょう。

私は、男性と女性は役割分担の中でお互いに相手をバージョンアップさせていくパートナーと考えています。女性の皆様には、女性として輝いてどんどん美しくなっていただきたいと思います。

★ここまでは、私がこれから本題として言おうとしていることの前書きです。
そうだからといって、私は彼女らに起きている現象を否定しているわけではありません。
ちょっと矛盾している言い方かもしれませんが、私が否定しない理由について、近日中にメインブログのほうに書く予定です。

★4月25日追記 …こちらに本題をアップしました
【振り子の法則】子宮系女子たちの出現によって戦争が無くなるシナリオ
http://earth.kurasu.biz/index.php?QBlog-20160425-1

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posted by やしろいやさか at 20:16 | Comment(0) | 独り言
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