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2015年03月25日

中山康直氏が搭乗した有機体のUFO


中山康直・半田広宣の共著『反転の創造空間《シリウス次元》への超突入!』によると、中山康直氏は2008年、エジプト・バレンケのピラミッド遺跡を巡った際に、有機体と思われるUFOに遭遇したという。
ジャングルの奥深く入ったところに滝があり、その横に直径5〜6メートルほどの振動する楕円形の物体があった。一般的にUFOというと金属製のディスク状のものを連想するが、それは心臓が鼓動しているかのように動いていて、緑色に近い色だった。
彼はその物体に乗ったが、なぜか乗り物に乗ったという感覚は無く、まるで大好きな人に久しぶりに会ってハグをするような感覚で飛び込んで行ったのだ。
その後、彼の記憶の中には、巨人から小人まであらゆる人種、そして様々なタイプのたくさんの人々が円卓で食事をしながら会議をしているリアルな記憶が残っていた。
また、この体験をする3年前に不思議な黒服の中年男性に会っていた。もらった名刺には「宇宙開発機構」という団体名が書かれていて、その男性は中山氏に対して「宇宙人と会合しませんか」と提案をしたという。
彼がその提案を承諾すると、その男性は「宇宙人との会合に向けたマナーを学んでください」と言って去って行った。それからしばらく経ったある期間、中山氏はUFOに乗るリアルな夢を毎日見続けた。

ジブリアニメに登場する有機体の乗り物「ねこバス」
necobasu.jpg

posted by やしろいやさか at 22:32 | Comment(1) | 超常現象
この記事へのコメント
とても、興味深く、あり得ると、思いました。有機体の、乗り物に、未来の人々は、乗っていることでしょう。猫バスの、ように。
Posted by 北村 弓 at 2015年04月07日 04:00
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